学習デザイン事業

学習デザイン事業Learning design

学習メンターⓇプログラムとは

学習メンターⓇプログラムとは

ご利用シーン

ご利用シーン

学校様が抱える
さまざまな課題を
解決します
進学実績や学力の底上げだけに留まらず、
生徒様の自習サポートや、
先生方の負担軽減を考えたサポートなど、
さまざまなシーンでご利用いただけます。

学習メンターⓇプログラムの特徴

プログラムを支える2つの強み

01.プログラムを支える2つの強み

弊社のデータベースに登録された現役難関大学生数は、国内随一を誇ります。
また、ご提供するプログラムは、学校様の課題にあわせて開発・カスタマイズしており、生徒様や学校様に最適なプログラムをご提供します。

16万人を誇る現役難関大学生

02.16万人を誇る現役難関大学生

自社データベースに、東・早・慶をはじめとする
16万人超の現役難関大生が登録されています。
我々は、その中から厳しい基準を満たす学生を「学習メンターⓇ」として厳選しています。
生徒様に定期的かつ継続的に学習を促すうえで、人材の質と量はもっとも重要であると考えています。

充実した学習メンターⓇ育成制度

03.充実した学習メンターⓇ育成制度

学習メンターⓇは、生徒の憧れとなるロールモデルとして徹底的に生徒様に寄り添い、学習をサポートをします。学習メンターⓇとしてふさわしい人材を選ぶため、選考では人間性やコミュニケーション能力を重視し、さらに初回勤務の前には必ず事前研修を実施します。
勤務開始後も定期的な研修、日次の指導レポート、現場改善検討会などを通じて学習メンター®を育成していく仕組みを構築しています。

学校様の課題に合わせた最適なプログラム

04.学校様の課題に合わせた最適なプログラム

長年にわたって蓄積されたノウハウで、それぞれの学校様の課題に合わせた最適なプログラムを作り上げます。
さらに、実施状況に合わせて随時PDCAをまわし、最適なプログラム環境をご用意します。
詳細は下記の導入シーンをご参照ください。

大切にしている「自学力」

05.大切にしている「自学力」

私たちは自学力を「自ら目標を立て、達成に向けて取り組む主体的な力」と定義し、この力を生徒様一人ひとりが身に付けられるような育成を目指しています。
生徒様は学ぶ力を武器に、未来の選択肢を広げ、チャレンジを楽しむことができるようになります。

大学生の知識やノウハウを集約

06.プログラムを支える難関大生のノウハウ

トモノカイに登録している難関大生から寄せられた学習体験をノウハウ化し、書籍という形で公開しています。中高生や保護者様、大人の学習者の方まで、多くの方にご好評をいただいております。

導入のイメージ

プログラムを支える2つの強み 高い目標にチャレンジするためのオリジナルカリキュラムで生徒様を学習メンター®が個別にサポート
プログラムを支える2つの強み

学校様でもしっかり授業を行っているにも関わらず、放課後も授業を行っていてはしっかりとした補完関係にはなりません。トモノカイは、最後まで徹底的に寄り添う学習メンター®が、生徒様個別の課題に対応していきます。

また、学校様の目標や生徒様の学習習熟度に合わせて、最上位層を選抜し3カ年計画で東京大学合格者を輩出する「TOPプロジェクト」や、特進クラス全体を引き上げ、国公立・早慶上理・GMARCHの合格者数増を目指す「難関大チャレンジプロジェクト」、さらにはAO入試や指定校推薦での受験が多いなかで、四年制大学への一般受験者を増やす「受験チャレンジプロジェクト」など様々なニーズにお応えします。

プログラムを支える2つの強み 基礎学力と学習習慣を定着させる演習のPDCAサイクルを学習メンター®がサポート
プログラムを支える2つの強み

授業内容の理解促進や自学自習の定着など、学校様のご要望や生徒様の状況に合わせて設計します。

例えば、基礎的な課題演習を定期的に行い、その解説や質問対応を行う「課題チェック型サポート」や、導入済みの映像教材を活用し、その解説や質問対応を行う「映像教材活用型サポート」などを実施しています。

プログラムを支える2つの強み 独自の取り組みで自習環境を活性化させながら学習メンター®が生徒様の学習や進路の悩みを解決
プログラムを支える2つの強み

単純な質問回答だけでなく、自習室利用人数6倍増など、これまでのノウハウを基にした「自習室活用促進のための提案」や、学校様と自習室の連携を深めるため、全ての質問の指導対応履歴や利活用状況をまとめる「定期レポート」を行います。

さらには、よくある質問をまとめて解説したり、キャリア教育の形で大学の情報や勉強のポイントなどを定期的に発信する「メンター新聞の作成」など、様々な取り組みを実施します。

プログラムを支える2つの強み 課題に沿った負担軽減と教員の皆様の「こうしたい」を後押し

「教員の働き方改革」が叫ばれる中、上記のようなお取り組みを教員の皆様だけで実現することは難しくなってきています。

上記のトモノカイの支援を通じて教員の皆様のご負担を軽減しつつ、しっかりと連携を取ることで学校様の目的の達成、生徒様の成長をご支援させていただきます。

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